menu
きもの着付け教室
卒業生の声飾り01 卒業生の声飾り02 卒業生の声飾り03
- voice - interview 2020

時間がかかる
自己流着付けから
抜け出したかった

関口さん(50代)
卒業生の声飾り01 卒業生の声飾り02
時間がかかる<br>自己流着付けから<br>抜け出したかった

Q 日本和装の着付け教室に
通いはじめたきっかけは?

私は自己流できものを着ていたので、時間がたっぷりかかっていました。それをもう少し時間がかからないように、ササッと着られるようになりたいと思っていました。また、着崩れをしないために、もっときちっとシャキッと着たいと思い、着付け教室の門を叩きました。

関口さん(50代)

Q きものを着られるようになって、
変わったことは?

普段から背筋を伸ばして歩くようになり、笑顔が増えました。ダイエットにずっと失敗してたんですけれども、きものをカッコよく着たいので、緩やかなダイエットの目標をたて、達成しました。もっといいことがあって、健康診断の数値が良くなったんです。お土産が付いてきました。

※掲載している情報はインタビュー当時のものです。