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- voice - interview 2020

8人の孫の
お宮参り・七五三は
全て自分で着ます

竹村さん(60代)
2007年秋 取手教室受講

Q 日本和装の着付け教室に
通いはじめたきっかけは?

初孫のお宮参りに、まだ自分で着られませんでしたので、着付けてもらったんです。そこで着付けている間に、送ってくれた主人が、ちょっとおなかの調子が悪くなって家に戻ったんです。着付けが終わった後、約束の時間があるので、ハラハラしながら待っていたときに、「あ、これは自分で家で着られれば、何かあったときにハラハラしないでいいな」と思ったので習いはじめました。日本和装で習いはじめて、今では8人の孫のお宮参り、七五三のときには、全て自分で着ることが出来るのでうれしい限りです。

Q きものを着られるようになって、
変わったことは?

私は、縞は粋な感じがするので着こなせる自信がなかったのですが、主人に縞を着てみないか?と言われたのがきっかけで、ブリリアンツに縞を着て出場しました。「主人のお陰で今日、こうして着てくることができました。」とコメントしたものを見ていた主人が、「ありがとう。とってもうれしかったよ」って言ってくれました。
主人は、きものを着ることをすごく喜んでくれます。友人達とのお出かけや食事会のときは注目されたりします。やはりきもの姿は日本人の心なのだと、うれしくなります。

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