※2018年7月矢野経済研究所調べ

篠原涼子
※2018年7月矢野経済研究所調べ
※2018年7月矢野経済研究所調べ
ラクラク早い きもの10分、帯5分 わずか15分で美しい着姿に!
日本和装がお教えする着付けは、ラクなのに着崩れしにくいのが特徴です。
小物や手順が少ないので覚えるのも簡単。6回で帯まで結べるようになります。
”さらっと、手早く、ラクラク”な着付けの秘密は、紐や伊達締めの代わりにゴムでできた小袖腰ひもや小袖ベルトを使うこと。苦しくなく美しく仕上がります。
帯はクリップや仮紐を使いながら、折りたたむようにして結びます。帯を傷めない結び方なので、簡単なだけでなく帯にも優しいと好評です。
クラスは3~6名の少人数制なので、講師の目も届きやすく、丁寧に指導します。初心者の方も安心してお通いください。
 
そのヒミツは…
※2017年12月調べ(n=1129)

満足度91.1% 卒業生たちはこんなところに満足しています 満足度91.1% 卒業生たちはこんなところに満足しています

※2017年12月調べ(n=1129)
菅家奈津子さん(40代・会社員)
初めてでも楽しく
続けられます!
ずっとスポーツ一筋でしたが、ふと街で見かけたきもの姿の方に興味をひかれて着付けを習うことに。授業は少ない人数でわかりやすく、あっという間に着られるようになりましたが、もっと素敵な着姿になりたくて、6回のコースが終わった後も継続して通いました。2020年には海外の方に「きものでおもてなし」をするのが目標です!
関口嘉子さん(50代・主婦)
15分で着られるように
なりました
母から譲り受けたきものを着られるようになりたくて通いました。初心者だったので不安もありましたが、先生が親切に教えてくれたので、今では本当に15分で着られるようになりました。教室では、産地の方に作り手の思いを聞く機会もあり、きものへの愛情もより深まったような気がしています。
本藤洋子さん(60代・主婦)
自己流だったのが
“目からウロコ”
40年も茶道をやっていたので着る機会はたくさんあって、ずっと自己流で着付けていました。でも日本和装でコツを教えてもらったら、着姿が全然違うんですね。しかも早いし簡単!これまでの着付けは何だったんだろうかと(笑)。お若い方(かた)ほど早く着られるようになるといいよ、ってすすめてるんです。その分きものを着る機会が増えるからって。

よくあるご質問

申込みから受講まではどのような流れになりますか?

お申込みは、ネットでもお電話でも受け付けています。このページの教室検索・お申込みボタンを押してご希望のエリアを選んでお進みいただくか、フリーダイヤル0120-154-829でもお受付しています。お申込み手続きはたったの5分!お申込みいただいたお客様には後日、郵送で「受講のお知らせ」をお届けします。

※ご希望のクラスが、最低催行人数の3名に満たないときは、受講クラス及び曜日の変更をご案内させていただくことがございます。

着付けを習うために、必要なものはありますか?

きものや帯、着付け小物をお持ちいただくのが基本です。日本和装「新・きもの着付け教室」の“さらっと、手早く、ラクラク”な着付けに、必ず必要なのが「小袖ベルト2本と小袖こしひも1本」(3本で3,800円)「和装クリップ2個」「仮ひも(腰ひも)2本」です。類似品をお持ちの場合は、その小物をお使いください。

きものや帯など持っていない場合は?

ご家族や、ご友人にお持ちでないか聞いてみてはいかがでしょうか? なるべく体型の近い方のきものをお借りいただくと、練習しやすいようです。 また、教室によっては貸し出し可能な場合もあります。
お電話でお気軽にお問合せください。