高校生の頃から
ずっと、きものを
着たかった

南條さん(50代)会社員
2019年春 池袋教室受講

Q 日本和装の着付け教室に
通いはじめたきっかけは?

ちょうど1年前に、娘とテレビを見ていて「私、高校生の頃からずっと、きものを着たかったのよね。ほんとうに、着付けの教室探してるんだけど」と言いながらテレビを見ていたら、そこにちょうど日本和装のCMが流れたんです。娘が「あるじゃん、行ったら?」と言ってくれて、「そうだよね」って電話をかけたのがきっかけです。走り回る子どもを追いかけながらの時期は、なかなかきものとは縁が遠いと思うので、やっと自分がやりたかったことをやれるようになってきたな、と実感しています。

Q きものを着られるようになって、
変わったことは?

もともと、ファッションは大好きですが、洋装以上に和装のほうが、色々なコーディネートを楽しめると思っています。帯、きものはもちろんですが、帯締めとか、帯揚げとか、袷のきものだと八掛。ちらっと見える、その色使いを何にしようかな、と悩む時間が、すごく幸せな時間ですね。そういう楽しみは洋装にはないので、和装はもっともっと色々な人に楽しんでほしいと思うときがあります。 私にとってきものを着るということは、日本人を実感することと、女性の喜びを知ることだと思います。

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